【WEBツール説明書】エクスポート-見積書作成

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目次

  1. テキスト編集
    見積書の編集可能なテキストの箇所や編集方法を説明します
  2. 自動計算
    どこを元にどの部分を自動計算してくれるかを説明します
  3. 表示件数
    見積り項目の表示件数を変更する方法を説明します
  4. cookieに保存
    作業途中に保存しながら作業する方法を説明します。自動保存もできます
  5. エクスポート
    cookieへの保存はあくまで作業中の一時的な保存機能です。スプレッドシートやエクセルにそのまま貼り付けれるデータのエクスポートの方法を説明します
  6. インポート
    5でエクスポートしたデータをインポートする方法を説明します
  7. 印刷する
    作成した見積書をプリントする方法を説明します

エクスポート

Firefoxキャプチャ引用※実際はChromeで行います

1.青枠の「export(TSV) (Ctrl+Enter)」をクリック、もしくはCtrlEnterでその時点の見積書情報がTSV形式で表示されます。

Firefoxキャプチャ引用※実際はChromeで行います

2.見積書情報がTSV形式で表示され、選択された状態になります。そのままコピーしてエクセルまたはスプレッドシートに貼り付けてもらえればデータ保存・蓄積することができます。

スプレッドシート・エクセル

Chromeのスプレッドシートをキャプチャ引用

実際にスプレッドシートに貼り付けるとこのようになります。A列の任意の行を選択した状態で貼付ればOKです。
エクセルの場合も同様です。

1行目に項目名称を置きたい場合は下記をご利用ください。

日付 No タイトル クライアント 件名 コメント 見積り金額 名前 住所 その他 品名 小計 消費税(10%) 合計金額 備考 品名(以降繰り返し) 数量(以降繰り返し) 単価(以降繰り返し)
金額(以降繰り返し)

幅が狭いため、見た目上改行されてしまっていますが、貼り付けると改行はありません。

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